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simフリー会社を選ぶならここ!おすすめMVNO5社を徹底比較

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どうも。あかつきです。

フリーsimを提供している会社が昔は僅かだったのに、ここ数年の広がり方はすごいですね。
30社ぐらいあるのではないでしょうか??
この記事では、たくさんあるフリーsim提供会社の中から、私が本当におすすめする5社に絞って紹介したいと思います。
どこの会社にしたらいいのか迷ってるあなた!
この5つの中から選べば間違いなく幸せなスマホ生活を送れますよ!
それでは、みていきましょう!!

 

OCN モバイル ONE

1つ目はOCNモバイルONEです。
皆さんご存知だと思いますが、NTTコミュニケーショングループですね。
ご自宅のインターネットプロバイダがOCNの方はたくさんいると思います。
メリットはやはりNTTグループというバックボーンの強さでしょう。
利用ユーザーが多くなり通信速度の低下があれば、定期的に回線品質の増強を図っているようで安心して長期利用できそうです。
料金に関しても他と大きな差はありませんが、データ利用量が多くなるに連れて得になるようです。
逆に少ないデータ通信の契約だと、他の会社のほうが値段は安いですね。
私もはじめて格安simにしたときはOCNを使っていました。
1年ほど使っていましたが、特に不自由なかったです。

 

料金形態

日単位プラン

データ通信 110MB:900円 170MB:1380円
音声+SMS 700円 700円
月コスト 1600円 2080円

月単位プラン

データ通信 3GB:1100円 5GB:1450円 10GB:2300円 15GB:1800円
(500kbps)
音声+SMS 700円 700円 700円 700円
月コスト 1800円 2150円 3000円 2500円

申し込みはこちらから↓

 

 

NifMo

2つ目はNifMoです。
NIFTIが提供している格安simです。
自宅のインターネットプロバイダとして契約している人もいるのではないでしょうか?
NifMoの特筆すべきところは、通話定額オプションがあるところです。
他の会社もあるにはあるのですが、10分、5分の間だけといったプチ通話定額しかないのです。
NifMoは、オプションとして1300円追加することで、キャリアで使っているかけ放題と同じになります。
毎月の目安料金については以下の表を確認して欲しいのですが、かけ放題オプションをつけてもキャリアで使うよりもかなり安くなります。
通信速度に関しては、最近契約者が多くなってきたこともあり、お昼時や夕食時には回線速度が落ちる傾向にあるようです。
それでも、ゲームをしたりLINEをすることに問題があるレベルではないので、許容範囲でしょう。
これまでのキャリアと同じように使用したい方には、かなりおすすめの格安sim会社です!!
ちなみに自宅のインターネットがNIFTIであれば月々200円の割り引きが受けられます。

 

料金形態

データ通信  3GB: 900円 5GB:1600円 10GB:2800円
音声+SMS 700円 700円 700円
月コスト 1600円 2300円 3500円

 申し込みはこちらから↓

 

 

LINEモバイル

3つ目はLINE MOBILEです。
みなさんも普段から利用しているので、ご存知かと思いますがLINEが提供している格安simです。
ここのすごいところは、皆さんがよく利用するSNSツールのデータ通信量が無料なところです。
LINE、Twitter、Facebook、Instagramはデータ通信の計算対象外になります。
※一番安い月額500円のプランはLINEのみ無料対象
主要SNSのデータ通信量が無料なので、動画を見たりなど他の事にデータ通信を使うことができるため、使い方の幅が広がります。
回線もdocomoのものを利用しているため、全国的にもカバーできています。
通信速度に関しても、まだ利用者も少ないため急激に速度が低下することもないでしょう。
月々のコストが安いため、とりあえず使ってみたい方はおすすめです。

 

料金形態

データ通信 1GB:500円 3GB:1110円 5GB:1640円 7GB:2300円 10GB:2640円
音声+SMS 700円 580円 580円 580円 580円
月コスト 1200円 1690円 2220円 2880円 3220円

申し込みはこちらから↓  

 

 

mineo(マイネオ)

4つ目はmineoです。
CMでよくみると思います。
docomo回線とau回線の2種類のプランを持っており、ユーザーの環境に合わせてプランを選ぶことができます。
格安sim提供開始時から存在している会社で、信頼度と安定性は抜群です!!
普段の090番号だけでなくIP電話の050番号も使えます。
IP電話同士で電話することで通話無料になるので、通話料金については解決できます。
また、データ容量の翌月繰越が可能で、余ったデータ容量は無駄になりません。
例えば、5GB契約で2GBしか使わなければ3GB余ります。
翌月は5GB+3GB(先月のあまり)=8GB使うことができるわけです。
家族で契約している場合は、家族の余ったデータ容量を分け合うことも可能です。
通信速度に関しては、利用者が多いためやはりお昼時や夕食時はどうしても遅くなってしまうのが実態のようです。
利用している方も多いので、質問したい時など初心者の人にはお勧めです。

 

料金形態

 docomo回線

データ通信 500MB:700円 1GB:800円 3GB:900円 5GB:1580円 10GB:2520円
音声+SMS 700円 700円 700円 700円 700円
月コスト 1400円 1500円 1600円 2280円 3220円

 au回線

データ通信 500MB:700円 1GB:800円 3GB:900円 5GB:1580円 10GB:2520円
音声+SMS 610円 610円 610円 610円 610円
月コスト 1310円 1410円 1510円 2190円 3130円

 

 

UQmobile(ユーキューモバイル)

5つ目はUQmobileです。
管理人の私も使用している格安sim会社です。
KDDI(au)の回線をバックボーンに持っているため、通信の安定性は抜群です。
他の格安sim会社と比較しても、時間帯を問わず通信速度が安定しています。
私がここに決めたポイントも「通信速度が一定を維持している」ことでした。
ただ、通信無制限コースだと送受信の最大速度が500kbpsとなってしまうので注意です。
私は3GBで事足りるため、3GB契約で高速LTE通信を利用しています。
ぴったりプランやたっぷりプランといった、期間限定で無料通話やデータ通信量が2倍になるキャンペーンなどもやっています。

 

料金形態

データ通信 3GB:980円 無制限:1980円
(500kbps)
音声+SMS 700円 700円
月コスト 1680円 2680円

 申し込みはこちらから↓

 

まとめ

金額的にはどれも似たり寄ったりなので、そこまで考えなくてもいいと思います。
データ容量が多いプランの場合は、OCNモバイルONEが全体的には安くなるようですね。
同じ10GBのデータ通信契約を比較した時の月額コストは、OCNは3000円、NifMoは3500円です。
電話かけ放題が欲しい方はNifMo。
時間帯問わず安定した通信速度を確保したい方は、私のようにUQmobile。
など、ご自身の使い方に合わせた格安sim会社を選択していくことが大事です。
データ通信に関しては、動画をガンガン見ないのであれば3GB~5GBで十分足ります。
格安simの5GBであれば1500円前後なので値段も安くおすすめです。
私は実家が山口なのですが、田舎でも全然通信可能なので、さっさと高いキャリアはやめて格安simに変更しちゃいましょう。